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アーガー・ハーン3世(1877~1957)

「南アジア連邦」の提案
1918年5月に出版された『過渡期のインド』には、彼なりの見解が細かく明記されている。この文献では、社会体制、教育、軍隊、女性の地位だけでなく、他国で実施されている政策にまで言及されている。その中で、彼はインドを中心に据え、中央アジアから東南アジアにまで広範囲に渡る「南アジア連邦」構想を提案している。この連邦を実現するために、まずはインド国内の州を再編成するべきだと主張していたのである。既存する州は、民族や言語を基本に再構成し、自治権を持たせることを前提としている。州の統合について、既に以下の詳細な構想があった。これほど明確に州の再編成を打ち出したのは、アーガー・ハーン3世が初めてであった。

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リーマン面 数学、特に複素解析においてリーマン面とは、連結な複素1次元の複素多様体のことである。ベルンハルト・リーマンにちなんで名付けられた。リーマン面は、複素平面を変形したものと考えられる。各点の近くで局所的には、複素平面の部分に似ているが、大域的位相は大きく異なり得る。例えば、球面、トーラス、または互いに糊付けした二枚の面のように見え得る。

リー・ハーライン(1907~1969)

星に願いを 輝く星に心の夢を祈ればいつか叶うでしょうきらきら星は不思議な力あなたの夢を満たすでしょう人は誰もひとり哀しい夜を過ごしてる星に祈れば淋しい日々を光照らしてくれるでしょう

和島誠一(1909~1971)

和島誠一賞 文化財保存全国協議会が2000年に制定した和島誠一賞は、文化財の保護や活用・普及に貢献した個人および団体を表彰している。第1回受賞者・受賞団体は直木孝次郎と大分県文化財保存協議会。